2D-鍛造/型解析

押出熱連成解析


軸対称モデルで、工具を剛体、 素材を剛塑性体とした温度変化を考慮した熱間鍛造の解析事例です。

解析条件

・ 単位系:SI
・ 要素タイプ:四角形
・ 総要素数(設定時):約2600
・ 総ステップ数:約516[step]
・ リメッシュ回数:約18回
※バージョンによりステップ数やリメッシュ回数など多少異なります。

ダウンロード

※圧縮ファイルには下記ファイルが含まれております。解凍後ご利用下さい。
・EXTR1_SI.KEY
EXTR1_SI.zip(71KB)

計算時間/マシンスペック一例

【計算時間】
0h 12m 29s

【マシンスペック】
OS:Windows 7 64bit版
CPU:Corei7 3930K @ 3.20GHz (6core)
メモリ:32.0GB

サンプルデータについて

本事例のデータはDEFORMのインストールデータ内にも保存されています。
・・・\ Files\SFTC\DEFORM\v12.0.1\2D\2D_Examples\SI\Extrusion