FAQ

よくあるご質問


ご検討中の方 機能に関するFAQ

CAEとは、Computer Aided Engineeringの略称で、コンピューターを活用した設計技術のことです。
コンピューター技術を活用することによって、設計の初期段階から仮想トライを充分に行い、できるだけ少ないトライ回数で、高品質な製品の開発を可能にします。
冷間・温間・熱間鍛造、押出し、引抜き、板材成形、破断解析、圧延、ロール成形、リングローリングなどが解析可能です。
※解析内容により、必要なテンプレートを選択する必要があります。
3Dのテンプレート(鍛造、切削、コギング、圧延、押出し、フローフォーミング)
2Dのテンプレート(鍛造、切削)
プリプロセッサ、ポストプロセッサともに操作性の容易なGUIを用いています。
無料体験セミナーにて実際に操作性を確認することができますので、ご興味のある方はぜひともご参加ください。
電話、メールからご相談を承ります。
必要に応じて、お客様の製品のベンチマーク、無料体験セミナー受講のご案内といったサービスをご提供いたします。
下記のサービスをご用意しております。
・ユーザー向けのトレーニング(3D、ポスト)
・ユーザー専用サイトに掲載されているFAQ、マニュアル、チュートリアル
・電話、メールによるサポートサービス。
お客様の解析の用途、目的に応じて、さまざまなライセンス形態をご用意しております。
導入にかかる費用に関しては、お客様からご希望の内容や予算などをヒアリングしたうえで、最適なプランをご提案させていただきます。
お問い合わせフォームより、お気軽にお問い合わせください。
【OS】Windows10/Windows8/Windows7
【メモリ】16GB以上推奨
【HDD空き容量】7GB以上
※CPUのスペックには特に必須スペックはございませんが、動作周波数が高いほど、計算速度が向上します。
※Windows以外にLinuxも対応しております。
受託解析サービスをご用意しております。
詳細につきましては、受託解析サービスのページをご参照ください。
教育機関での研究、授業での利用を目的としたアカデミックラインセスをご用意しております。
価格や詳しい内容につきましては、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
当社は、アセアン(東南アジア)販売代理店です。
アセアン地域であれば、直接対応させていただきます。
また、アセアン以外の地域に関しても現地の代理店を通してサポートが可能です。
詳しい内容につきましては、お問い合わせフォームより、お問い合わせください。
並列計算は、可能です。
※別途、オプション契約が必要です。
順次処理を行うバッチキュー機能が用意されています。
※別途、オプション契約が必要
オプションの追加、変更ともに可能です。
【例】バッチキュー(順次計算機能)なし → バッチキュー追加
【例】2並列計算仕様 → 4並列計算仕様。
解析の途中からも計算可能です。
3Dでは、STL形式(*.STL)を利用します。
その他、外部で作成したメッシュデータを読み込む際、Universal形式(*.UNV)、Nastran形式(*.NAS)、Patran形式(*.PDA, *.PAT)が、形状データ/メッシュデータとして利用可能です。
2次元では、四角形要素です。
3次元では、四面体要素、五面体要素、六面体要素に対応しております。
全て1次要素を用いています。
テンプレートとは、加工方法別に、解析設定を簡単に可能にする雛形のことです。
DEFORM-3D/2Dをご契約の場合、無償でテンプレートを1つ提供いたします
実験計画法(DOE)は、DEFORMでサポートしております。
サンプリング方法として、タグチメソッドも使用可能です。
※DOEモジュール、DOE/OPTパッケージ、Premiumパッケージのご契約により利用可能
約300種類の材料データが登録されています。

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